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お久しぶりの更新です ^^ゞ

香港もすっかり夏ですね・・・ というご挨拶が口をついて出てくるように
なったかと思えば、
昨日・今日と、随分と涼しい陽気になってしまいました。

こんなときは「寝冷え」しやすかったりもしますので、
しっかりとノドも保湿して、体調管理を気をつけていきたいところですね。


さてすっかりご無沙汰の「助産師 あいのブログ」ですが、なかなかテーマも
浮かんでこない、今日この頃。

ついつい現実逃避・・・をしてしまい、このたび今流行中?の
 『twitter ツイッター
に手を出してみました。

これならかしこまってテーマを考えずとも、サラッとつぶやいて終了~ (^○^)/
・・・なんて、許されますか?

もちろん、皆さまから「このテーマについて話して!」とリクエストがあれば、
大大大歓迎!!ですので、
ぜひリクエスト、お願いします。

また、twitterについても、ブログパーツを貼り付けてありますので、
お時間に余裕のある方、私のくだらない「つぶやき」にぜひお付き合いくださいね♪



せっかくですので、旬な話題を1つ。 ニュースからの抜粋です。


厚生労働省は2日、2009年の人口動態統計(概数)を発表した。
1人の女性が生涯に産む子どもの数に近い推計値「合計特殊出生率」は
1・37で前年と同じ。
過去最低の1・26だった05年から3年連続で続いていた上昇は止まった。
生まれた子どもの数「出生数」は前年より2万1131人減の107万25人。
厚労省は「出生数が減少し、出産世代の女性の数も減ったため、
出生率が前年と同率になった」と分析している。

 出生数を母親の年齢別に見ると、15~34歳で減少する一方、
35~44歳では増加した。
平均初婚年齢が28・6歳、第1子出生時の母親の平均年齢は29・7歳と、
いずれも過去最高となっており、晩婚化と年齢を重ねてからの出産が進んでいる
傾向がうかがえる。

 
(2010年6月2日 読売新聞)



少子化大国・日本。 子どもたちが大人になる20年・30年後は
どうなっているのでしょうね。。。(-_-;)
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